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大晦日、何時もの早朝、愛犬との散歩コース、田舎道

    12月31日、早い1年の大晦日、今朝も何時もと同じ愛犬との散歩から


           何10年も変わらない田舎の風景
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         今日は暖かい大晦日、「時の経つのは早いなぁ~」、と感じながら、愛犬ラブ(黒ラブラドール)と恒例の早朝散歩。
         かなり太目の愛犬ラブ(雌7歳)、この辺は田舎でも熊は出ないので、間違える人はいないと思うが・・・。

         私の住む、この集落、生まれ育った所。姫路市街から北東へ約20キロ、50~60年前から殆ど変わらない田園風景。
         約500戸の平和な集落、コンビニは1軒も無いが、変わったものは、新築建て替えた家が数10軒、人口の増減も無い。

         約半数が農家だが、現役世代で専業農家は1軒も無い。総て兼業農家で、姫路や阪神方面への通勤圏でもある。

          反対側を見れば
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          この地域は大きな川が無いので、大昔から農耕用水は総て「ため池」、この近辺にはこのような池が4つある。
         古墳(後期)時代、約1500年前の墳墓も発掘されており、古代からかなり生産性の高い農耕地の記録もある。

          往復約2キロ少々の愛犬散歩田舎道
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         こんな田舎路も舗装されて綺麗になった。私の小学生の頃(60年前)は、デコボコ砂利道、日曜は、荷車引いて。
         当時は、プロパンガスも無い時代、「かまど」も風呂も薪や落ち葉を集めに、何度も通った道。今は愛犬との散歩道。

         その頃は、松茸も毎年大豊作で、「また今日も松茸」と云うくらい沢山採れて、その頃が懐かしい。
         今は、その赤松が総て枯れて・・。それは、プロパンの普及が原因なのか?、山は荒れ放題、山へ入ることもできない。

         今年も今日で終り、明日から新年、嫌だが私も1歳年を重ねる、ご縁が有る限り、来年もよろしくお願いします。
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by gardenshimada | 2011-12-31 18:13 | 愛犬

石灰硫黄合剤とマシン油は、混用できるか?、試しにやってみた

      12月29日、今日は、10℃超えの暖かさ石灰硫黄合剤を散布


           石灰硫黄合剤マシン油は、混用できる?、試しにやってみた
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         落葉果樹に「石灰硫黄合剤」、今日は暖かくほぼ無風、絶好の薬剤散布日と決めて、午前中に総て済ます。
         この薬剤は、バラ時代から冬場、10倍液を散布するのが習慣になっていたので、強い硫黄臭も全く抵抗なし。

         今回、落葉果樹に試してみたかったのは、「マシン油」との混用。それには、石灰硫黄合剤との混用は不可と書いてあるが。
         何時ぞや、山形の桜桃プロ S.F.TaKaさんが、可能と言っていたし、それを実験し有効で可能の検証論文もある。
           

         今回は、試験的に、20ℓで試してみた。石灰硫黄合剤10倍(2ℓ)、マシン油は1瓶(500cc)しかないので、40倍相当。
         石灰硫黄合剤は、噴霧器のパッキンを傷めるので、専用噴霧器を決めていたが、今回は、電動噴霧器で初試行。

         S.F.TaKa氏の弁では、マシン油が潤滑油の役目を果たし、噴霧器を傷めない効果もあるとのこと、なれば一挙両得。

          散布その1、露地桜桃、鉢植え桜桃
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         桜桃は、石灰硫黄合剤 7倍位で散布した方が良さそうと、説明書に記されているが、10倍でもしないよりまし?
         露地桜桃は、先端まで3.5m程度はあるので、強力な電動噴霧器でないと噴射薬剤が届かないのが厄介。

         桜桃鉢置き場は、木製フェンスを、この冬場に取り払い、その部分(上段)にもう1列鉢が置けるように改善予定。
         下段に2列、上段に1列(上部は新ぶどう棚)、桜桃鉢が置けると、余裕を持って35ℓ鉢を20個程度置ける?

          散布その2、スモモ
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         境界線の垣根は、サッパリ切除、隣地との視界が大きく開けた。相手からも良く見えるが、日当たりも良くなった。
         再生を目指すスモモ、新梢も力強く伸びており、来春の多品種接木が何とも楽しみ・・、上手く接げればの話。

         以上以外に、柿、桃、リンゴ、和梨、イチジク、ぶどうは主幹のみ、柑橘類も主幹部だけ、薬剤散布を総て終えた。
         次回の石灰硫黄合剤の散布は、柑橘類の葉面部、ぶどう発芽前(3月下旬)の+ベンレートまで使うことは無さそう。           
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by gardenshimada | 2011-12-29 16:20 |  サクランボ(桜桃)

今年の枇杷は、実を付けるのか?


           12月28日、今日の最低最高気温、-0.6℃8℃、暖かい


            早朝7時の実生枇杷、-0.6℃では、霜の花は咲かず
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           早朝の気温が、-2℃以下になると、枇杷花に霜が付き綺麗に光って見える。今朝早く撮ったが、気温が高くて。
           この実生枇杷は、11月頃から花が咲き始め、まだ総て咲き終わっていないが、受粉状態は、どうだろうか?

           今後益々寒くなって、肝心の時に寒波襲来?、今年の花房は、40数房、小さな幼果が認められるのは、4月初旬。
           この実生9年枇杷は、多分田中系だと思うが、今年は、1花房に1果、何とかまともな枇杷を生らせてみたいものだ。

            2年目の枇杷苗「田中」は?
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           2年目のHC枇杷苗「田中」、今年は、5つの花房ができて、摘房もせずす。花房の状態は実生枇杷とほぼ同じ。
           初生りがあるかどうか?。右の小さな画像は、接木台候補の実生枇杷苗、さて何処に植えるか?が問題。
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by gardenshimada | 2011-12-28 22:12 |  枇杷

4年目「ポンカン」収穫、昨年4個、今年は47個、また生らせ過ぎ?

        12月26日、今日は寒い、朝は淡雪、すぐ消えた、-0.2℃~4℃


            4年目「ポンカン」、昨年初生り4個、今年は、47個、また生らせ過ぎ?
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           このところ、早朝のマイナス気温が続き、熟れてきた「ポンカン」を凍らすのも、「どうかなぁ~?」と、収穫することに。
           昨年の初生りは、僅か4個だけ。今年は嬉しいことに、47個も。敢えて摘果せず、生るだけ生らせてみた。

            問題の糖度は?、これなら、いけるんじゃないの?
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           「ポンカン」は、大きさも手ごろ、子袋のまま食べれるし、昨年から大気に入りの柑橘。酸味も程よく、美味い。
           少し追熟すればもっと旨くなるだろう。しかし、幼木でこれだけ生らせると、来年生るのか?かなり不安。

            その他の柑橘は?、1~2個の「デコポン」「ネーブル」、全く生らない「はるみ
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           寒さに弱い「デコポン」と「はるみ」は、早くから防寒対策として、透明ポリで囲ってみた、来年効果が現れるか?
           今年は、「デコポン」大果と小果2個だけ。「はるみ」は来年に期待。「ネーブル」は、今年再生中、1果だけ。

           「デコポン」も「ネーブル」も、そろそろ採り頃と思うが、これは大事に来年まで置いておこう。
           これ等柑橘にも、今年はタップリ寒肥投入、「はるみ」は来年初生りを狙い、デコとネーブルは、10個程度期待したい。
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by gardenshimada | 2011-12-26 15:00 |  その他 柑橘類

いちじく (バナーネ)、この小粒が、来年の夏果?

     12月24日、今朝は寒かった、-2.6℃、しかし昼前から無風で暖かく


            今年のいちじく、「3年目 バナーネ」は、沢山実ってくれた
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           いちじくの生育には、目を見張るものがある。僅か3年で、ここまで大きく育ち、2年目から実が付き、今年は大豊作。
           我が家は、このバナーネ一種だけ、一文字仕立てで既に剪定を終えたが、まだ、あのドデカイ夏果を収穫しかことが無い。

           多分、これが夏果の素(幼果)だろう?、と思う枝は、切り戻さず、長い枝のままで約半数、残すことにした。

            これが、バナーネ、夏果の幼果?
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           先端部に付いている、小粒の幼果らしきもの幾つか、これが冬を越せば、来春以降、夏果として大きく育つ?
           バナーネの夏果は、あのボテッとした大きな果実、糖度は秋果と比べ低いようだが、まだ見たことが無い夏果。

           来年4年目、木も成長し、是非ジャンボな夏果(200~300g)を見てみたい、賞味もしてみたいと期待しているが・・。
           画像の数個が、夏果の幼果で間違いないだろうか?、いちじくに詳しい方、教えて下さい。
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by gardenshimada | 2011-12-24 16:38 |  いちじく

今年のみかんは、糖度が上がらない、「南柑20号」収穫


         12月22日、今年の温州みかんは、糖度が上がらない、何故?


            中生温州みかん、4年目「南柑20号」、今日収穫
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           初生り、3年目と、多く生らせ過ぎた為か?、他のみかん木より随分小さな樹高で、4年目にして1m程度。
           今年4年目も、殆ど摘果をせず、小さな木に21個も生らせてしまった。これがそもそも失敗なのか?

            採り時期が早過ぎた?、果実は大きいのに糖度が上がらず
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           昨年は、初採りで総て糖度は11度以上あったのに、今年は、前回の「上野早生」同様、糖度が低すぎる。
           幼木なのに、生らせ過ぎが原因なのか?、果実が平均して大きいのが、これまた不思議。施肥の内容に問題あり?

           前回収穫の「上野早生」も、2週間程追熟すると程よく酸味が抜けて糖度も少し上がり、何とか食べているが、
           今年の年末~正月は、自家採りみかんで購入の必要が無く、お陰で極甘みかんは縁遠くなってしまった。

           来年の課題、甘いみかんを作るには?、土壌の酸度に問題あり?
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by gardenshimada | 2011-12-22 14:35 |  温州みかん

ぶどうの寒肥入れ、総て終了


       12月20日、ぶどう寒肥入れ、16品種、総て終了、これで一段落


            ぶどうの根張りは浅いので、細根を極力傷つけないように
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           昨晩秋植えた今年の新苗棚3種。来年初生りしてくれるかどうか?、新短梢栽培の効果は如何に?
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           来年3年目を迎える3種棚。「マニキュアフィンガー」と「瀬戸ジャイアンツ」、来年の出来が大いに気になる。
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           これも来年3年目を迎える3種棚。何と云っても、「赤嶺」、まともな房を付けて欲しいが、3年目ではまだ無理?
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           来年5年目の巨峰棚、来年は更に成熟の房になるか?。真ん中の主幹は、キングデラ、多品種接木候補。

           この他、画像に写してない「しまねスイート」「藤稔」「ナイヤガラ」「ネイマスカット」「ゴルビー」「巨峰のカーテン」
           以上、総て寒肥(発酵鶏糞主体に、少々リン酸と苦土類を加える)投入終了した。後は、堆肥をバラ撒いて完了。
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by gardenshimada | 2011-12-20 16:19 | ぶどう 作業メモ

ぶどう新苗 「サニードルチェ」、植栽の記録

         12月20日、今年のぶどう新苗サニードルチェ、植栽の記録


            植えたのは、2011.11.28、今日で23日目
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           新たにこの品種カテゴリーを作ったので、自己記録用に。苗は、桜桃4種・桃1種と一緒にイシドウさんから購入。
           冬場は、防寒用に例年通り、野菜キャップを被せている。苗はまだ当然、何の変化も感じられない。

            サニードルチェは、この棚に這わせる予定
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           270cmの樹脂製アーチ雨避け、来春発芽後に農業用ビニールを張る予定。隣は、常設屋根の桜桃鉢置き場。
           数年前、バラ用に作ったパーゴラの再利用。過去咲き乱れていたバラは、今は見る影も無し、処分してしまった。


       2011.11.28、今年の新苗、ぶどう、サニードルチェ(欧州種)

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           イシドウさんから購入の最新登録品種、根がチョット頼りないかなぁ~?、まぁそう気にしていないが。
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           植え穴は、随分前に掘り、用土作りも完璧の積り。5芽残して切り戻し植え込み。まだ暖かいので、この状態で。
           「パラディ」×「ルビーオクヤマ」の交配新種。特別大粒種ではないが、ジベ処理可、薄皮で青リンゴの香りが魅力。
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by gardenshimada | 2011-12-20 15:39 |  サニー ドルチェ

遂にキウイに参入、「ジャンボイエロー」苗木を購入、定植

       12月18日、遂に、キウイに参入、「ジャンボイエロー」苗木購入


          運良く、近所のHCにあったキウイ苗木「ジャンボイエロー
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         キウイは、不味い果物と幼少の頃から思い込んでいたが、何時ぞや北関東の果樹名人から頂いたキウイが旨くて。
         そろそろ自宅の柿も無くなり、食後のデザートに「キウイがあれば・・・」と思い始め、急にキウイの栽培を思い付いた。

         北関東のキウイ名人が作る、MGキウイなるものが大玉で旨くて、それと同等なものは、「ジャンボイエロー」だと云うことで、
         netで苗を探したが、今時、送料等を含めるとかなり高い。そこで駄目元、近所のHC巡りをしたら、1店舗で在庫あり。

         まさか、この苗木が、HCにあるとは幸運。値段は、1980円、紅妃等は安くなるが、この苗は一切値引きできないと言う。
         5苗程在庫はあったが、どの苗が良いのか?、素人の私には分からない、根元の一番太いのを選んでみた。樹高は1m。

          植え場所は、ここにしようと、先日来から整備中
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          傾いたアーチは、野生の藤が頑強に絡みつき、その近辺は、手の施しようが無いほど、藤が繁茂、女房音を上げる。
         場所は、最南端の日当たりも良く、水はけの良い一等地、ここを利用しない手は無いだろう。女房の管轄地だったが。

          頑固な野生藤や笹竹、雑木も切り倒し整備したら、立派な用地ができた
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         野生藤の根の頑固なこと、地面や地中にその根が縦横に張り巡っている。この切除に時間を要すがキリが無い。
         まずは、この程度の整備で、キウイ植え穴を掘る。頑固な藤は、新芽が出次第小まめに切除することにしよう。

          早速、「ジャンボイエロー」苗木を定植
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         これで、キウイ棚用地、5m×3mの用地が確保できた。植え穴もシッカリ掘り、底には発酵牛糞、用土も新しく。
         棚は、急ぐことも無いので、キウイの成長とともに、来年秋にでも作ろう。目指せ200gジャンボイエローキウイ。

         苗木は、購入状態のままで植え込んだが、左右に3本出ている枝は、このままの状態でもよろしいのでしょうか?
         一応、防寒の為と、野良猫避けも兼ねて、定植後、通気性のある不綿布で苗木を包んでみたが・・。

         再度、目指せ200gの旨い大玉イエローキウイ、やはり順調な稔りは、3年後でしょうか?


          12月19日 追記、キウイ ジャンボイエロー苗、数芽残して切り戻し
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         ぶどう苗の定植と同様、接木部から数芽残して摘心、明春の発芽を待つ。右画像は、不綿布で包み防寒対策。
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by gardenshimada | 2011-12-18 17:13 |  キウイ

寒肥を、入れを始める、今日は柑橘類、新苗のリンゴ、柿、梨


      12月17日、大寒を予想していたが、今日の気温-0.3℃8.2℃


            寒肥投入開始、まずは、柑橘畑から
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           まずは柑橘畑から、ここは、出来の良いもの悪いもの含めて、11品種の柑橘類(内温州みかん6種)を植えている。
           樹の外周に沿って、円形に軽く溝を掘り、「発酵鶏糞」を投入し埋め戻すだけ、この人力簡単作業が意外にしんどい。

             まだ実っている、温州みかん2種
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           中生温州みかんの「南柑20号」、4年目でも、最も木の育ちが悪い、今年も生らせ過ぎ?、そろそろ採り頃。
           名札無くして、多分これは晩生の「青島温州」、画像では果実が黄色く見えるが、上部は、まだ緑が濃い。

           この後、今年植えた「リンゴ3種」、2年目の「柿2種」と「和梨3種」に寒肥(発酵鶏糞)を入れて、寒いのに汗をかく。
           後、残るのは、本命の「ぶどう」、「桃」、「枇杷」、それに今年豊作だった「次郎柿」「富有柿」にも寒肥を明日入れよう。
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by gardenshimada | 2011-12-17 17:48 |  温州みかん


田舎のスローライフが最高と思い始め、今年は古希+1歳を迎えた 若老?の気ままなブログ


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