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女房の 還暦+α ブログこと始め

d0122497_13531145.jpg 国民、総ブロッガー?

ブログ 大流行!、
遂に、我が家の女房も、今年、1月10日過ぎからやり出したのです。

ガーデニング仲間も、ブログを始める人が増えて来て、
そりゃ~、やらないと会話に付いて行けん!

女房の、パソコン扱いは、やっとメールが、トロトロ打てる程度。
「ブログ始める」、これは・・、「えら~い、ことになるぞ~」、とは、思ったが、
今、60数才でも・・・、    (はい、私より、3才若いのです。
                   この年代、この3才が、でかい!)
ブログで多少頭を使い?、悩み?、
画像も文章も、表現力や編集の訓練をする、
これは、高齢者のボケ防止に大変効果的?、と、
私も大いに賛同、オススメした訳であります。

d0122497_14405476.jpg
一行入力、画像1枚UPの度に、呼び出され・・

これは、覚悟の上の、オススメでしたから・・、
それでも、当初1週間位は、大変でした、「よう覚えるんかいな~?」、
以降、1ヶ月、人間必死になると覚えるんですな~、画像の簡単な編集とかもね~。

女房専用パソコンは、私の5~6年前の、お古、OSは、Win meのノートパソコン。
来年は、「自分で新品PC買う」と、えらい張り切ってますで~。
デジカメも、私のお古、これは、近々、いいのを買ってやるかな~・・。

今や、女房のブログは、生活を新鮮なものにする必需品になっているようで、
我も同様、まだまだ初心レベルなれど、殆ど、手が掛からなくなったこと、大進歩。

そのブログ名 メグママ ガーデン」、愛犬ビーグルの名が、メグです。
私担当の愛犬は、黒ラブラドール、名前「ラブ」、よって、私は、「ラブパパ」だそうです。
この年で・・、パパや、ママ?、ちょっと・・、世間を欺いとる(笑)、爺、婆では、情けないか~?
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by gardenshimada | 2008-02-23 15:15 | Etc.

蜂の居ぬ間に、鳥の巣箱など

d0122497_1315244.jpg バーナーでの焼きも終わって 

安物のカセットボンベ(3本298円)、バーナーで焼きを入れるもんですから、
これに時間が掛かって・・、火力が弱いし、すぐガスが無くなる。
それで・・、1本300円の高火力のボンベを買うと、これは凄い!

結局、今のところ、日本蜜蜂の待ち受け巣箱は、
重箱式 6セット、単型角胴 2セット、計8セット、材料も無くなったし・・。
今年は、これでスタートしようか・・・。

d0122497_13172544.jpg 蘭を入れる容器(ケース)の製作とか

日本蜜蜂を呼ぶ不思議な蘭、ミス・ムフェットを入れて、持ち運びするケース。

NET上で公開されている日本蜜蜂飼育、諸先輩方の意見体験を有難く参考に、
←の画像、こんなものを、2セット作ってみた。

日本蜜蜂の大群が、この蘭に張り付くと、その熱で蘭の花が駄目になるらしい。
またその効力も無くなるとか・・。

蜜蜂の大群が、ネットに張り付いたら、それを待ち受け巣箱に取り込んで、
また、別の巣箱の傍へ、蘭をこのケースごと移動する。

はい、「獲らぬ狸の皮算用」、想像(ファンタジーの世界)は、楽しいですね~!


d0122497_13182714.jpg 蜂、分群時の止まり木?

日本蜜蜂の大群は、その分群時に、
蜂玉となって、こういう場所に垂れて、一時的に留まるらしい。
その材料は、腐る寸前の竹が効果的、と、これもNETで知識吸収。

近所の竹林で、伐採済の古竹を貰って来て、60センチにカット、
←こんなものを作って、とりあえず、吊り下げてみた。
これも、2セット。


d0122497_13194031.jpg これ、私の木工作業場

今年の冬は、寒い。昼間の気温、4~5℃の時が多い。
3年前かな?、自宅南側のコンクリート壁に沿って、自作したものだが、
何せ、暖房も無く、軒下作業場。

服装だけは、完全防備の積りで、蜂の巣箱製作などやっていたが、
つい熱心にやり過ぎて、
2日前に、遂にダウン、作業中、急に体が強張って、
肩も張るし、体のアチコチ、ギコギコ。風邪の症状か~?、2日寝た。
また女房に、「年、考えたら?」、と嫌味?、呆れられるのであります(苦笑)


d0122497_13202653.jpg d0122497_14503658.jpg端材で作った、鳥の巣箱

今まで、鳥の巣箱など、
作ったこと無かったが、
端材で、作ってみた。

正に、不細工・・、
せめて、今年は・・、
小鳥でも入居してくれたら!
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by gardenshimada | 2008-02-15 14:55 | 日本ミツバチ

今年、2度目の積雪

d0122497_8102577.jpg 昨日から、チラホラ雪が降り続いて、

今朝の雪景色を楽しみにしていたが、やっと、2~3センチ。

元来、雪の少ない土地柄(姫路の中心部から北へ20キロ程の所)、

珍しい積雪は、何にも無い冬の庭景色を一変させてくれる。

既にこの時間、太陽が照り始め、雪は、今日1日残るか?


d0122497_8104837.jpg華やかな草花は、まだ殆ど無く、

誘引したバラのシュートだけが、雪で目立つ。

後2ヶ月?、4月になれば、この殺風景な庭も、緑一色に埋まる。
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by gardenshimada | 2008-02-10 08:48 | 2008年のバラ

「蜜蜂」と「バラ」の関係は?

d0122497_12492942.jpg

  ↑画像、昨年の我が家の原種バラ一部(蜜蜂が来る)、左から「ノイバラ」、「ドッグローズ(西洋ノイバラ)」、「ハマナス」、「ナニワイバラ」

綺麗で、整った近代バラには、蜜が無い

近代バラの出現で、HT種やイングリッシュローズなどは、更に豪華さを競うようになって来た。
人間相手だから、商業ベースで、その美を競うということか・・。
私も、バラを始めた当初5~6年(今年でバラ暦12年目)は、そのような種類を追っ掛けていた、販売品種も当時は、それが主だった。
が、ここ数年、原種や、オールドローズ、小花系ランブラーに完全に興味が移ってしまった。
それは、バラの歴史を学び、感じたり、その古い時代の花の素朴さ、清楚さに惹かれたから・・である。

前置きが長くなったが、近代バラに、蜜蜂が群がる・・、これは聞いた事も見た事もまず無い。
「バラと蜜蜂」の関係は、今年から興味を持ち出したので、詳しいことは分からないが、まず、近代バラには、蜜がないのだろう。
バラの純粋ハチミツなんて、殆ど聞いた事がない。

しかし、ブルガリアには、それがあるのですね~、(大相撲、琴欧州の母国)
ブルガリアの中央部に広大な谷(盆地)があり、そこには一面バラ畑、季節には咲き乱れ、「バラの谷」と名付けられている・・、そうです。
それ(バラ)を原料に、ローズオイル→香水、一部ローズハチミツの世界一生産国(80%)、と、つい先頃知って・・。

そのブルガリアのバラは、オールドローズ、ピンク系の芳香種 「ダマスクローズ」
西暦1500年代から栽培が始まった由緒ある古いバラ、近世は、花名「カザンリク」が主体の模様。
ダマスクの香りは、近代バラにも受け継がれているが、蜜が無くなった。
原種や、古いバラは、野生に近い、蜜蜂も採蜜に訪れているのだ。

今年は、我が家にある約200種のバラ、蜜蜂、採蜜の状況を克明に観察してみよう。


d0122497_14122127.jpg 我が家の 「ダマスクローズ」(昨年の画像)
ダマスクローズは、オールドローズでも古い分野に分類される芳香品種群、
名前の付いた主要バラは、20種程ある。

1、ヨーク・アンド・ランカスター
花径6センチ、乱れて咲く花姿が、如何にもオールドローズらしい。
ピンクや白が入れ混じり、花毎、その色合いが異なる。
15世紀後半、イギリスのバラ戦争に因んだバラ。


d0122497_14124987.jpg2、レダ
花径6センチ、ダマスクローズにしては、整った花型。
筆で紅を縁にサッと付けたような、別名「ペインテッド・ダマスク」、これが特徴。




ダマスクローズは、以上2種のみで、
来年は、もう少し増やそう。
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by gardenshimada | 2008-02-07 14:45 | 日本ミツバチ

今年の新入りバラは、4種だけ

d0122497_155926100.jpg昨年、自作した簡易パーゴラ

庭の一部に、高さ2メートル、幅4メートルのパーゴラを作り、
これに、ランブラー種(垂れて咲く種類)
の小花つるバラを絡ませようと。

昨年まで、この部分には、超大輪の上向きに咲く「エデン・ローズ」の
太い古枝をラティス沿いに這わせていたが、思い切りカット。
今年以降は、小花ランブラーにしようと。

年と共に、好みが変わるんですな~。
それで、昨年春、新苗購入、育成して、
秋に、この部分に定植したのが、↓の、4つのランブラー。


d0122497_1604795.jpgまだ咲いていないので、画像は、苗購入バラ業者のものを活用

1、サンダース・ホワイト

花径5センチ程度、滝のように垂れ下がって咲く、というのだが・・。
1900年初頭に作られたバラなので、ミツバチが来るかも?
芳香種の一季咲き。


d0122497_161153.jpg2、ブルー・マゼンタ

花径4センチ、ぶどう色、珍しいマゼンタ色の貴重品種だとか。
このバラも比較的古いが、蜜はどうかな~?
この種(色)のバラは、芳香種が多いが、このバラは?、一季咲き。


d0122497_1613994.jpg3、スペクタビリス

花径5センチ、カップ咲きのランブラーは、好みではなかったが、
咲けば意外と良いものかも知れない。
ライラック色から、淡いピンクに変化するらしい。
1839年以前に作られた、これも意外と古いバラ、珍しく返り咲きするそうだ。


d0122497_16206.jpg4、フェリシテ・ペルペチャ

花径3センチ、クリーミィホワイト八重の房咲き。
1828年作、というから古いバラだ。
勿論、一季咲き。 信頼性の高いバラとの評価あり。


以上4種、新しい苗のため、今年咲く程度は僅かです、
来年は、シュートもグンと延びて、パーゴラ一杯に咲く、だろう、の予定です。
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by gardenshimada | 2008-02-05 17:02 | 2008年のバラ

日本蜜蜂を引き寄せる秘密兵器??

d0122497_2092528.jpg単に巣箱を並べても、日本蜜蜂は、そう簡単に入居はおろか、
寄り付いてもくれない、らしい。
いろいろNETで勉強しましてね~、2つの秘密兵器?を知ったのです。

まず1つは、日本蜜蜂の蜜蝋、これが結構入手難で高価なもの。
日本蜜蜂の蜂蜜そのものが、希少価値で、そう流通してませんね~、
ですから、蜜蝋も貴重品。
やっとNETで探して、信州から画像の日本蜜蜂の蜜蝋を入手しました。
画像の1個(約100グラム)、1500円也。

この蜜蝋を、巣箱の設置シーズンに、暖めて溶かして、
巣箱の巣門付近や、巣箱内部の天井に適量塗布する。
その香りに誘われて、日本蜜蜂が寄ってくる・・、と云うのだが・・。


d0122497_20112911.jpgその2の秘密兵器は、はい、ランです。
蘭は蘭でも、日本蜜蜂を引き寄せる特殊な蘭、らしいです。
それも、西洋蜜蜂は寄らず、日本蜜蜂だけが寄り集まる、と云う不思議な蘭。
バラのことは、多少知識はあるのですが、
蘭のことは全く未知の世界でして・・。

この蘭も流通数が少ないらしく、やっと、高知の蘭店から入手できました。
←画像、その名は、「ミス・ムフェット」 (Cym. Miss Muffet)
一般的には、
中国(台湾)原産の「金陵辺=キンリョウヘン」が使われてるようですが、
「ミスムフェット」は、「金陵辺」と、ヒマラヤ原産の「デボネアナム」を人工交配、更に効果的なシンビジューム(蘭)だ、とか・・。
何でもカタログ通りに試したいのです・・。
はい、値段は、一鉢、3500円でした、蘭としては、そう高くも無い?


d0122497_20115160.jpg「ミスムフェット」、その根元、白丸部分に花芽が出てます。
蘭の栽培方法、よく分からんのですが、
このまま外部に置き、霜に当てないように適宜管理をすれば、
花芽が伸びて、蜜蜂の活動時期に開花するそうです。

その咲いた花房から発するフェロモン?に、日本蜜蜂が群がる、らしい。
その蜂群を巣箱に取り込めばよい、という筋書きですが・・・。
いやぁ~、何とも不思議な現象ですね~。

日本蜜蜂に好奇心を抱くのは、こういうところにもありますね、
さぁ、あれもこれも整いつつありますよ~、
しかし、実態は、そんな簡単なものでもなさそう、
肝心の日本蜜蜂分群の時期に、この蘭は咲き続けるのか?
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by gardenshimada | 2008-02-03 21:28 | 日本ミツバチ

まず、自作巣箱の製作から始めた

d0122497_1259681.jpg


d0122497_12523524.jpg昨日までに、ほぼ完成した巣箱(待ち受け・飼育兼用)は、7個。
お手本は、
全国の日本蜜蜂愛好家の方々のHPをフルに参考にさせて頂いた。
蜜蜂が活動するシーズンまで、まだ2ヶ月あるので、そう急ぐ必要も無いが、
素材(杉板)も新しいので、その間、風雨に晒し、
自然に極力馴染ませる必要があるらしい。
初年度は、10個の待ち受け巣箱を作ろうかな~、と思ってます。

何故そんなに沢山必要なの?、私も当初は、1~2箱、と思っていたが、
日本蜜蜂は、自然の野生昆虫、
巣箱を設置しても入居してくれるとは、限らない。
ベテランの方の情報によると、蜜蜂群の入居の確率は、1~2割だとか・・。
ですから・・、10箱で、1~2箱入居してくれれば?
いやぁ~、下手な鉄砲も数打ちゃ当たる?、獲らぬ狸の皮算用?、
果報は寝て待て?、いろんな諺が浮かぶのであります(笑)
まぁ、これも趣味の楽しみの話ですから、春が待ち遠しいですね~。


d0122497_12531332.jpg待ち受け巣箱は、いろんなものを作ってみました。
1つは、古来の縦一体型角胴?のもの、
もう1つは、重箱式のもの、

杉板材も、厚さ15ミリや、25ミリの使い分け、薄い方がグッと安価ですし・・。
内径寸法も、25~30センチに3種類ほど。
底板も、夏用に窓を開けて6ミリの金網を敷く、冬場は、その上に板を置く。
(どうも、6ミリでは駄目なようです、4ミリ金網に敷き直します、この項、追記)
観察用覗き窓も、アクリル板を重箱の2段目に付けてみた。

今、どうかな~?、と思っているのは、巣門の高さ、総て、7ミリに設定しているが、待ち受け専用で、この寸法でOK?
ビス2本の可動式なので、何ミリでも設定できるが・・。


d0122497_12533710.jpgこれは、重箱式待ち受け飼育兼用巣箱の内部。
杉荒材、厚さ15ミリ、内径寸法は、25×28センチ、1段板幅15センチ。
巣落ち防止には、9ミリ角の桧材を使って・・、太すぎるかな~?

木工工作は、上手ではないが、元来好きでして、
時間を見付けて、コツコツ作る、楽しいものです。
手持ち材料と、根気の続く限り、後、巣箱(重箱式)、3個作ろう。

自宅周辺は、田舎ですので、広くて、人家も少ない、
巣箱の設置には、事欠かないのですが、
肝心の、日本蜜蜂さまご一行が、大挙して来訪してくれるのだろうか?

いや、その前に、覚えなきゃいけないことが、沢山あるのです。
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by gardenshimada | 2008-02-02 14:40 | 日本ミツバチ

今年は、日本蜜蜂にチャレンジ!

d0122497_22353327.jpg日本蜜蜂のことは、昨年まで全く知識が無くて、
3年前から、我が家のバラを「原種バラ」や「オールドローズ」に好みを変えて以降、
「蜂が沢山集まるなぁ~」、
の意識はあった、蜜蜂が採蜜に来ているのだ。

昨年末頃、近隣里山の麓に、日本蜜蜂の巣箱が幾つか設置されている事に気付き、
以来、急激に興味が湧き、NETで大勉強。
日本蜜蜂は、大自然に生きる日本特有の昆虫、
その蜜蜂を誘引、捕獲、飼育することも自然任せ、
さて、私のようなド素人が、何処までできるか?、
そのチャレンジを記録してみよう。


d0122497_223787.jpg昨年のバラシーズン終了後、半年以上、このブログを休んで、
今年のシーズンインは、3ヶ月先。
バラの剪定、寒肥入れも総て終了し、一段落の間に
日本蜜蜂の勉強と準備だ!

←画像は、昨年の原種バラ「ロサ・ムリガニー」、
このバラに大中小の蜂が群がり、羽音が煩かったこと、
小型の蜜蜂も沢山来てた、あれは、日本蜜蜂に違いない。
ノイバラ(野ばら)やモッコウバラにも群がってた。
バラの蜂蜜なんて・・、最高だろうな~。
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by gardenshimada | 2008-02-01 23:45 | 日本ミツバチ


田舎のスローライフが最高と思い始め、今年は古希+1歳を迎えた 若老?の気ままなブログ


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