カテゴリ: 藤 稔( 9 )

そろそろ採り頃?、「ぶどう3種」(藤稔、高妻、巨峰)、1粒 糖度を計ってみた


   2012.8.22、今朝、久々お湿り程度の雨、少し涼しい?、が、最高33℃


そろそろ採り頃?、ぶどう、その1、3年目「藤稔」、今年は、大粒大房

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昨年初生りでは、散々な出来だった「藤稔」、今年3年目で、かなり「藤稔」らしい房や粒になったような気がする。我が家の黒ぶどうでは、最大粒。
今年は、激暑続きで早く熟れる?、と思ったが、あっさり大味「藤稔」、この糖度では今一?、もう数日初採りは待つことにしよう。

そろそろ採り頃?、ぶどう、その2、3年目「高妻」、コクの深さでは、No.1の黒ぶどう

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昨年初生りでも予期以上の出来だった「高妻」、作り易いぶどうなのかも知れない。今年は、大房を狙ったが、結果は、この程度。
今年は、カラスに早々4~5房やられ、それが悔やまれる位、巨峰系では美味いと思える黒ぶどう。この糖度でも結構甘いが、20度超えまで待とう。

そろそろ採り頃?、ぶどう、その3、5年目「巨峰」、出来は悪くないが、房により糖度がマチマチ

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今年は、カラスに10房程度やられ、防鳥網で厳重に囲ったら、人間(私)が中へ入るのも億劫になり、味見するのは、今回が初めて。
「巨峰」も、5年目でやっと成木段階でしょうか?、房、粒も安定しているが、この巨峰棚の難点、西日の良く当たる房は糖度高く、反対側は低い。

毎年、初採りぶどうは、「巨峰」から、我が家のぶどうシーズンの幕開けです。
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by gardenshimada | 2012-08-22 17:55 |  藤 稔

色付き始めた「ぶどう」、(藤稔)、(高妻)、今年は、やや遅い?


    2012.7.22、朝夕は涼しいが、不安定な天候、昼間は暑い、32.3℃


3年目ぶどう藤稔」(欧米雑種)、今年は、大粒、大房

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昨年初生りは、見すぼらしい房だったが、今年3年目で、幾らか「藤稔」らしい粒や房に育ってきたように思える。木の成長の大事さを痛感する。
今年の花穂が大きくて、花穂整形や、摘粒をもう少し丁寧に、これでも粒数が多過ぎるように思える。来年は、ゴルフボール大を狙ってみますか!

3年目ぶどう高妻」(欧米雑種)、巨峰系で最高の黒ぶどう?

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私の最も好きな巨峰系黒ブドウ「高妻」、昨年初生りで調子が良かったのに乗じて、今年3年目の幼木なのに、大房を狙い、しかも房を付け過ぎた。
反省事項は、もっと摘粒するべきだった、が・・、今年は、やや小粒だが、このままの状態で熟期、8月下旬を迎えてみよう。巨峰系では、晩生種。
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by gardenshimada | 2012-07-22 17:07 |  藤 稔

2年目初生りぶどう 「藤稔」、全房初収穫


    2012.5.2、3年目、「藤 稔」、今年は旺盛、やっと実力発揮か?

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チョット可哀想なような雨避けのところで、蔓を這わせ中。画像の左側にほぼ同程度の蔓を伸ばしている。今年は、見違えるような新梢で安心。
昨年は、木に全く力強さがなく、またジべの時期や回数を間違えたのか?、何とも変な果軸や房になって、2年目だから当然かも知れないが。

今年は、ゴルフボール大にチャレンジしてみましょうか?、土台3年目では無理でしょうね。まだまだ上記3種には、木の育ちが追い付けていない。
この状態で、約半分以上新芽を間引いて、20本程度の新梢に制限。総てに良い房を付けてくれるとは思わないが、昨年を挽回するべく頑張り中。



         8月20日、2年目初生り「藤稔」、意外な熟れの進行に全房収穫


            初生り7房、奇形房も多かったが・・・
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           今日、2週間振りに開袋、粒が真っ黒に。熟度の早い進行にまず驚く。出来の悪い房が多かったので、忘れ気味。
           熟れ過ぎの粒もあり、チョット触るとポロッと落ちる粒もある。巨峰より熟れスピードが速い特性品種かも知れない。

            まず、糖度を計ってみた
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           10粒しか付いてない奇形(軸が曲がっている)房、これも良く熟れている。この1粒を採って糖度を計ってみた。
           18.3度、これは予想外の高糖度、「藤稔」ってこんなに高い?、と思いながら、この際総て収穫しようと。

             7房総てで、1.2キロ、本来なら2房程度の重量?
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           カゴの重さが0.1キロ、実質7房で1.2キロ。今回の初生りは、やや まともな房が2房、後は粒の少ない奇形房。
           大きそうな粒を計ってみたら、この程度、ジベ処理で種無しになっているが、初生りは、こんなものだろうか? 

           品種説明では、「藤稔」の最大特徴は、果粒の大きさ、ジベ処理で20gを超え、+フルメットで、32gになるようだ。
           呼び声高い「ゴルフボール大の巨大粒」、その可能性がある訳だから、何時かは、私もチャレンジしてみたい。

           問題の食味、糖度(標準18度)に準じ、あっさり味で多汁、独特の香りも何も無いが、この風味が私好みかも?
           個性的な甘さや香りを好む人には、物足りなさを感じるブドウだと思う。そこは、巨大粒でカバーしようと云う品種?           
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by gardenshimada | 2011-08-20 17:28 |  藤 稔

ぶどう、2年目の「藤稔」、一部満開の花穂に初ジベ

     8月8日、2年目初生りぶどう、大粒で有名な 藤 稔、初作は失敗か?

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           熟期は、巨峰並みなので、そろそろ採り頃、熟れ具合の房もある。こういう簡易棚に這わせたのが悪かったのか?
           ジベ時期の失敗か?愛情の入れ方が足りなかったのか?、変形房ばかりで、初生りは、7房のみ。

            数年後、ゴルフボール大になる予感がする大粒
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           芸術的に曲がった軸、まばらな粒、色付きも揃わず、何が悪かったのかよく分からないが、多分ジベの問題だろう、と。
           それと今回気になったのは、熟度が進むにつれ、「紅伊豆」ほどでもないが、脱粒し易いこと、お陰で初味見。

           樹の生長に伴い、何時かはチャレンジしたいゴルフボール大の超大粒(ジベ+フルメット)、脱粒は問題ないのかな?
           大粒好きの私としては、多分来年、数房で実験してみようと、裂果と脱粒でボロボロになるかも知れないが・・。
           これが趣味の楽しみと云うものではないでしょうか?

 
                         7月26日、藤 稔、生長の記録

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           この4種の中では、最も樹に勢いの無かった藤稔。その結果は、初生りの粒や房に正直に現れた、それには理由がある。
           苗は決して悪く無かったが、生育途中で移植したこと、またその植え場所の土質が悪い、更に、品種を甘く見ていた。
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           やや、まともと思える房は、2つだけ、後の5房は、果軸も極端に曲がり、何ともお粗末な初生り房となった。
           これも後で考えると原因が思い当たる、開花時期が揃わなかった為、ジベ処理を2~3回やってしまった誤り。
           これでは「藤稔」に申し訳無いので、土質改善に努めること、そしてゴルフボール大の粒に1度チャレンジすること。

           確かに巨峰系品種は、純欧州種と比べ、樹勢に落ち着きがあり、簡単とは言えないが育てる安心感がある。
           云わば、2年目初生りは、フロック(まぐれ当たり)のようなもので、来年に向け、より良いものを、の、気概大。


            6月27日、入梅33日目、今年のぶどう、失敗作シリーズ


            2年目の地植え「藤稔
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           花穂までは、まずまずの出来、と思っていたが、1回目のジベ処理以降、果軸が何とも変な格好に。

            変形した藤稔
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           果軸がグニャグニャ変形、実付きも極端に悪い。原因が今一分からず。やや弱い樹勢とジベのアンバランス?



    6月15日、2年目の「藤稔」、チョット厳しい結実状態、2回目のジベ実施


            2年目初生り品種の内では、最も出来の悪い「藤稔
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            昨年、木の生育が最も劣っていた品種の1つ。その影響?、当初の花穂が灰色カビ病に掛かったり。
            残った房も、ややまともと思えるのは、4房だけ、後は曲がったり、玉飛びしたり、不出来な2年目だから仕方ない?  



             6月4日、2年目の「藤稔」、一部の花穂が昨日より満開


            初花穂、10穂の内、5花穂が満開
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           簡易軒下状の屋根で、充分な雨避けとは云えず、雨の降らない間に、急ぎジベをやっておこう、と。
           2年目なので僅かな花穂数、これでも多過ぎる?かと。内5花穂が満開で、処理済を区分する為食紅を使う。

           巨峰系は、ジベ濃度も同じ25ppmなので、便利と云えば便利だが、まだ開花を始めた花穂もあり、
           同じ枝でも、満開状態が揃わないのは、若木だからでしょうか?、まだ花穂数が少数なので何てこと無いですが・・。

            一方、鉢栽培2年目、挿し木「藤稔」は?
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           鉢栽培は、地植えより早いと思っていたが、花穂は、今日現在、こんな状態。花穂数は、3穂に制限。
           地植え藤稔の下に鉢を置いているので、強雨だと、これまた困るんですね~。
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by gardenshimada | 2011-06-04 17:29 |  藤 稔

地植えブドウ、6番目の萌芽は、2年目の 「藤 稔」


                      5月5日、藤 稔 棚栽培、2年目

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           昨年の新苗育ちが、余り良くなかったが、今年は、力強く立ち直ってくれた。 芽数もかなり少なくして・・・。
           今年2年目で初生りを狙うが、あの大粒は、多分無理だろうなぁ~?、3~4房初生りさせてみたい。


         4月25日、今朝は寒くて、しかし明日から、春本番になるようだ


            地植えブドウ、6番目の萌芽は、2年目の 「藤 稔」、大粒に期待
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           画像は、早朝撮影のため、午後には、もう少し膨らんでいると思う。今(昼過ぎ)、暖かい太陽が照っている。
           昨年の梅雨頃、この場所に移植したため、当初育ちが悪く、主枝の伸びが今一、しかし、後半挽回した模様。

           巨峰系の中でも、ジベ処理で特大粒(ゴルフボール大)になる、に興味を持って植原葡萄研究所から購入した新苗。
           今年2年目で初生りを目指すが、どうだろう?、5~6房に制限して、その特大粒の片鱗を見てみたい、と思っているが・・。

            挿し木、鉢植え行灯仕立ても2年目の「藤 稔
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           鉢植えでも、気温が低いと萌芽が遅れるんだね~、地植えより早いと思っていたが・・。問題は、夏の水管理?
           多分、気温が上がると鉢栽培は、成長が早いと思うが、今年の初生り、3房位で様子を見てみよう。
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by gardenshimada | 2011-04-25 13:27 |  藤 稔

ぶどう挿し木 「藤稔」 鉢栽培 行灯仕立てを作ってみた

  
       10月28日、挿し木「藤 稔」の鉢栽培、行灯仕立てを、作ってみた


            まだ落葉もしてないのに、ものは試しと  本来は来春やる作業
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           先日、内寸35cmの、やや大型鉢に植え替えた「藤稔」、時期的に早過ぎると思うが、行灯仕立てに誘引してみた。
           4本の支柱(ポール)は、長さ120cm、太さ16mmのHCなどで売られている既成の園芸ポール。

           今年の挿し木「藤稔」は、蔓の長さ、約2mなので、その長さに見合った位置に、
           やや太目のビニール被覆針金を円形に巻いて支柱に固定。

            この時期でも、蔓はかなり弾力性あり
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           ぶどうの鉢栽培も行灯仕立ても、初試行。挿し木は、鉢で早生りを試してみようと。
           来年果たして花穂が付き、初生りするかどうか?、「藤稔」は大粒種なので、2~3房実れば大万歳なのだが・・。

            地植えの親、「藤稔」、今年の新苗
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           今年初年度の「藤稔」、挿し穂は、昨冬植えた時、その先端をカット、それを挿し木として育てたもの。
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by gardenshimada | 2010-10-28 10:31 |  藤 稔

ぶどう 「藤 稔」、挿し木苗の鉢栽培、その3、今日大型鉢に移植


               10月15日、 「藤 稔」挿し木苗の鉢栽培、その3


           今年2番目に生育の良い挿し木苗、藤稔
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           ついつい気候が良いもので、今日もやってしまえ、と、早朝作業、大型鉢(13号)への移植定植。
           これも来年鉢栽培、行灯仕立てで初生りを狙ってみたい。地植えの親苗が来年2年目で初生り微妙なので尚更。
           鉢植えも、地植えも、そう簡単に事が運ぶとは思えないが、そこは未知の期待と楽しみで・・・。

           根の成長も、そこそこ
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           ぶどう挿し木の生育力は凄い、僅か半年位でよく育ったものだと思う。
           今回、根はそのままで、容積約2倍弱の鉢に移植した。 後、移植予定の挿し木苗は、2種。         
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by gardenshimada | 2010-10-15 11:43 |  藤 稔

今年の「ぶどう新苗」、生長の記録、その9、藤 稔


          9月24日、涼しくなって俄然やる気充分、外作業に精を出す

               今年のぶどう新苗生長の記録、馴染み易い巨峰系欧米雑種の巻


           その9、藤 稔、欧米雑種 (9月24日現在)
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           ピオーネの交配種で、粒がゴルフボール大になることに興味、この品種を選んでみた。苗は、国華園で購入。
           当初、植え場所に難があり、6月にこの場所へ移植、やはりそのダメージ?、他の新苗と比べ成長が遅れた。
           この場所、フェンスに簡易な庇のような屋根(塩ビ半透明波板)を取り付け、一応不完全な雨避けをしている。

           幹の太さ
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           本来、2cmを超えなきゃ、と思うが、途中移植にによる1ヶ月の遅れだから仕方無いか?

           主枝や、副枝など
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           東西に主と副枝を伸ばし、それでも、棚面から2m程度のびているか・・、棚までの高さは、1.8m。総長3.8m。

                   プロが作ると、こんな粒や房に
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           巨峰は、大粒でも1粒15g程度、藤稔は、普通で20g、大粒だと、32g(ジベ+フルメット)位になるようだ。
           ドでかい粒や房も興味あるが、味はどうなんだろう?、大人好みのあっさり味とか。
           木がある程度育てば、1房30粒で、900gの大房、なんてのも楽しそう、さて何年後?
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by gardenshimada | 2010-09-24 11:37 |  藤 稔

またまた「ぶどう」話題、この時期、移植は可能か?

     6月25日、早朝4時に目が覚めて、寝不足、レコーダーセットしていたが・・

          モグラに、植え穴の周囲をボコボコの「藤稔」と、育たない「ネオマスカット」の移植

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          2種共、昨秋購入の新苗。「藤稔」は、まぁまぁ順調に育っていたが、植え場所は、モグラがよく出没するところ。
          今朝見たら、植え穴の周囲がボコボコ。こりゃ、先が思いやられる、移植がベター・・と。
          もう1つのHC安苗「ネオマスカット」は、伸びず育たず、これは、鉢で育成した方が良かろう・・と。

          ネオマスカット、育たない原因、やっぱり根が駄目
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          掘り上げてみて、根が育っていない、白根も殆ど出ていない。

          鉢に植え替えた、ネオマスカット接木苗
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          昨日移植した挿し木「しまねスイート」と、成長具合が殆ど変わらない、如何に育ってないか!

          問題は、こちら、移植後の「藤稔」、順調生育途中の今、この時期、移植は大丈夫? 
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          植え場所は、ネオマスカットを植えていたところ。南向き、日当たりの良い、かなり良い場所。
          これだけ多数の葉を付け、育ち盛りの時、しかも掘り上げ時、白根も多数切れたようだ。
          梅雨時期だけに期待して移植したが、順調に根付いて育つだろうか?          
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by gardenshimada | 2010-06-25 16:38 |  藤 稔


田舎のスローライフが最高と思い始め、今年は古希+1歳を迎えた 若老?の気ままなブログ


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