カテゴリ: 高 妻 (Takatsuma)( 9 )

「ぶどう賞味会」、古希の同窓生10名が集う


         2012.9.7、昨日も今日も、降雨予報全く当たらず暑い33℃


9月6日、「ぶどう賞味会」、古希の同窓生10名が集う

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高校の同窓生、我ら古希の元気な仲間10名が、我が家に集う。そろそろ私の趣味「ぶどう栽培」も、友人を招待しても良さそうと、初開催。
この時期、我が家のぶどうの内、完熟良品は、「巨峰」「藤稔」「高妻」、この3種は、既に充分熟していて、今なら大粒、大房を提供できるだろう、と。

残していた「藤稔」6房の画像を撮り忘れたが、流石に古希(70歳)ともなると、糖度の高い大粒ぶどうは、そう沢山食べれるものではなく、
結局10名で、「藤稔」「高妻」の大房各3房も食べ切れない、味は大変好評であったが、食べることより会話が弾む気の合った連中とのミニ同窓会。

10時集合、2時間程、楽しい語らいの後、場所を変えて昼食会場へ、そこでまた3時間、懐かしい話に花が咲く、幼馴染?とは良いものです。
来年は、もう少し時期をずらし、やや中生や晩生の新しい珍しいブドウの賞味会での再会を約し、初めての同窓生「ぶどう賞味会」は終了した。

当日、品種紹介だけの自家栽培ぶどう、完熟は、巨峰だけ

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↑ 画像の外、「瀬戸ジャイアンツ」「ロザリオビアンコ」など紹介したが、まだ熟れていないので、来年は、この辺りを主に賞味会をやりたい、と。
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by gardenshimada | 2012-09-07 17:00 |  高 妻 (Takatsuma)

「ぶどう」の開花も始まり、いよいよ作業シーズン到来

  
     2012.7.22、3年目ぶどう高妻」、巨峰系で最高の黒ぶどう?

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私の最も好きな巨峰系黒ブドウ「高妻」、昨年初生りで調子が良かったのに乗じて、今年3年目の幼木なのに、大房を狙い、しかも房を付け過ぎた。
反省事項は、もっと摘粒するべきだった、が・・、今年は、やや小粒だが、このままの状態で熟期、8月下旬を迎えてみよう。巨峰系では、晩生種。


      2012.6.14、3年目、「高妻」(欧米雑種)、2回目のジべ処理実施

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今年は、マニキュア同様、随分粒を付け過ぎて、大房狙い?、いや、そうでは無いのですが、もう少し花穂を短くしておくべきだったかな?
2回目ジべ時にしては、やや小粒。このぶどうは、巨峰系では最高に美味い大粒黒ぶどう、これまた相当摘粒をして、本来の大粒にしなければ!。



     2012.5.26、今日の最高気温26.1℃、暑い、「ぶどう」も急進


3年目ぶどう、「高妻」、今年の花穂は、デカイぞ!

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巨峰系黒ぶどうの中では、総てが優れていると思っている優秀品種「高妻」。今年3年目は昨年比3倍位の花穂が付き、それもまた一段とデカイ。
こちらでは、やや晩生と思っているので、まだ花穂整形もしてないが、もうそろそろ済ませないと間に合わなくなる。(ピオーネ×センテニアル)。

ぶどうは、気温が上がると日々急成長、新梢や巻きヒゲの伸びも激しいが、開花も急速に進む。いよいよ作業シーズン佳境に入るか。
巨峰を始め、他の巨峰系品種(紅伊豆、翆峰、藤稔)は、総て房作りも終え、後は、開花、ジべ処理を待つばかり。好天なら来週が山場か?

今日現在、開花し始めた「ぶどう」品種、その1

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開花の順に並べてみたが、完熟期は遅いのに既に満開の「ナイヤガラ」、昨年テストでジべ処理、結果は今一。今年はジべを行わず本来の果実を。
当然早生種は、開花も早く、中粒の「キングデラ」は少々生らせて、「紅伊豆」は、気に入り品種なので、今年は多い、来週早々初回ジべ予定。

今日現在、開花し始めた「ぶどう」品種、その2

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5年目に入った「巨峰」、できるだけセーブ、今年は50房程度。私をぶどうに魅入らせた記念すべき「巨峰」なので、もう少し丁寧に扱わないと!
「翆峰」「藤稔」共に、3年目で花穂の状態も大きく変化したように思える、大きく力強くなった。まだ花穂は、咲き初め状態、ジべは6月上旬?

巨峰以外は、まだ幼木段階、結果の期待はそこそこにしよう。巨峰系各品種は、ジべ処理も大変効果的で、大粒種無しが大変容易、お勧め品種。
後は、2年目初生り3種(昭平紅、シャインマスカット、ロザリオビアンコ)、3年目の欧州種4種(赤嶺、マニキュア、瀬戸、しまね)、次々と続く。
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by gardenshimada | 2012-05-26 18:05 |  高 妻 (Takatsuma)

台風襲来前に、2年目初生り 「高妻」、全房収穫

      9月1日、台風の前兆?、大曇天、雨は降ったり止んだり、涼しい1日


            2年目初生り 「高妻」、残り10房、総て収穫
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           もう少し棚に置いておきたかったが、台風も来ることだし、予想以上の成熟と糖度の高さで、総て収穫することに。
           「高妻」は、やや晩生種と思っていたが、ジベ処理により熟れ時期が早くなったようだ。着色具合も申し分なし。

           先日1房試し採りで初賞味、その深いコクのある味と、安定した粒の肥大に、「高妻」大ファンになった私です。
           2年目で、これだけの粒房ができたのは、予期以上のもの、この品種の持つ特性、優秀性が実証できたのでは?

            初生りなので、摘粒は多めに、平均的に大粒、糖度も高い
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          来年、3年目は、何房程度が妥当か?、まだ幼木なので、20房程度?、1房30粒位に摘粒して、600g房を目指そう。
          房、粒共、生らせ過ぎを避ける、が、栽培ポイントの1つらしいので、これを良く守り、窒素控え目で来年に備えたい。

          まだ棚に残る2年目初生り品種は、「しまねスイート」、「マニキュアフィンガー」、「翠峰」、「瀬戸ジャイアンツ」の4種、
          今、採るには早過ぎるので、もし台風の直撃に遭っても、どう耐えてくれるか?、ぶどうの頑張りを期待するのみ。
          こういう場合、ぶどう農家の方は、強風の影響を少しでも弱めるため、除袋されるのだろうか?
          
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by gardenshimada | 2011-09-01 17:41 |  高 妻 (Takatsuma)

2年目初生りぶどう、「高妻」、1房試し採り


            8月27日、暑さは続く、各地で豪雨、こちらは一滴も降らず


            2年目初生り「高妻」、予想以上に早く進む熟度
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           「高妻」は、晩生種と思い込んでいたが、熟成が意外に早いので、再度調べたら、山梨では、9月上旬の熟期らしい。
           2年目で、これだけの大粒大房ができる巨峰系黒ぶどう、何度見ても驚く。そこで、最南端の1房を試し採り。

             最もよく熟れていると思う1房、恒例、重さや糖度を計ってみた
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           初生りにしては、粒も房も形良く揃っており、ジベ処理も適時適合したと思える。樹勢も適当に強く、育て易い品種。
           粒も大きく、最大は22g程度に達するらしい。30粒程度に摘粒すると、600g強の房となり、この程度が理想形のようだ。

           糖度も想像以上に進んでいて、棚持ちの良い品種らしく、21度程度は期待できるようである。
           問題の食味、食感、これがまた何とも云えないコクのある味、まろやかでジューシー、最高の巨峰系品種と思う

            番外画像、「瀬戸ジャイアンツ」、1粒初味見、驚きの糖度、美味い!
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           熟期は、9月中旬以降と、のんびり構えているが、そろそろ気になり始め、1粒初味見、糖度も計ってみた。
           初生りなので、粒も房も小さいが・・、(これが欧州種の特徴ですね)、まだ未熟と思えるが、糖度の高さに驚き。

           初回ジベ処理、2回目+フルメットも処理済、種無しは成功するも、粒の大きさは、初生りではこの程度が限度か?
           20g程度の大粒大房、特徴の桃のような溝のある粒、これは、4~5年経過、樹の生長と共に現れる現象だろう、と。
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by gardenshimada | 2011-08-27 17:15 |  高 妻 (Takatsuma)

2年目初生りぶどう、「高妻」と「藤稔」の現況

              8月8日、今日もドえらく暑いカンカン照りの35℃超え


            2年目初生りぶどう、その3、これも大粒 高 妻
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           約10mの棚に3種も植えているので、狭いスペースを有効活用するため、左端の「高妻」は、L字形一文字仕立て。
           日頃は、このように袋掛けをしているので、中味が見えず、今日は前回以来、11日振りに開封点検してみた。

            晩生種と、安気に構えていたが、予想以上に色付きが進んでいる
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           初生りは12房、房数が多過ぎと心配も何のその、袋を開ける度に粒が肥大していて、これで初生りか?と疑う位。
           粒は、ほぼ円形に近く(短楕円)、大粒系で、最大粒は22gになるらしい、完熟期は9月中旬頃とみている。

            チョット、寸法などを測ってみた
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           完熟まで、まだ1ヶ月少々、現状の粒よりまだ大きくなる可能性あり、と予測しているが、如何でしょうか?
           巨峰系の中では、大粒で、糖度、香気、まろやかでコクのある多汁肉質、総て良いことずくめのぶどうとか。

            2年目初生りぶどう、大粒で有名な 藤 稔、初作は失敗か?
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           熟期は、巨峰並みなので、そろそろ採り頃、熟れ具合の房もある。こういう簡易棚に這わせたのが悪かったのか?
           ジベ時期の失敗か?愛情の入れ方が足りなかったのか?、変形房ばかりで、初生りは、7房のみ。

            数年後、ゴルフボール大になる予感がする大粒
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           芸術的に曲がった軸、まばらな粒、色付きも揃わず、何が悪かったのかよく分からないが、多分ジベの問題だろう、と。
           それと今回気になったのは、熟度が進むにつれ、「紅伊豆」ほどでもないが、脱粒し易いこと、お陰で初味見。

           樹の生長に伴い、何時かはチャレンジしたいゴルフボール大の超大粒(ジベ+フルメット)、脱粒は問題ないのかな?
           大粒好きの私としては、多分来年、数房で実験してみようと、裂果と脱粒でボロボロになるかも知れないが・・。
           これが趣味の楽しみと云うものではないでしょうか?

           明日は、巨峰の熟れ房を初収穫してみようと思っている
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by gardenshimada | 2011-08-08 15:31 |  高 妻 (Takatsuma)

ぶどう、2年目「高妻」、最晩生の筈なのに、何故こんなに早く花が咲く?


                        7月26日、高 妻、生長の記録

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           巨峰系の中では、晩生種に分類されるようであるが、当地での色付きと粒の良さでは、目を見張るものがある。
           これも極大粒種で、最大では1粒22gに達するという。初生りで12房、比較的作り易い高品質種として定評あり。


                        7月1日、2年目「高妻」の再摘粒作業

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           2回目ジベ処理の翌日に袋掛けをして、先日、ボルドー液など薬剤散布を済ませたところ。
           摘粒は、2回目ジベ時に済ませていたが、何しろ初生り品種は、肥大化の具合が分からないので、また袋を外し。

           予想以上に肥大化が進んでいたので、再摘粒。2年目の初生りでもあり、今回は思い切って粒数を少なくした。

            そしてまた、袋掛け作業
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           初生りで、10房少々、少ないから二度手間三度手間、それ程厭うことも無く、粒の状態が見れるのは良いこと。
           「高妻」は、初生りから粒や房の状態が良く、予想以上の出来と云う感じ。嬉しい初生りと云うところ。


      6月15日、「高妻」、2回目のジベ処理を実施、粒も大きくなってきた


             高妻」は、巨峰系4倍体、ジベ処理公認品種
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           開花前の花穂が4穂、灰色カビ病に侵され、ポロポロと落ちてしまったり、残った花穂10穂よく育った。
           今日、2回目のジベ処理、2年目でどの程度の粒や房になるか楽しみなところ。



           6月4日、2年目の「高妻」、開花も遅いだろうと思っていたが


            花穂数、現在13穂、内、満開6花穂、そして初ジベ処理
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           巨峰系晩生大粒優良品種、大きな長い花穂も小さく切り詰めて、2年目でも、付いた花穂は総て残そうと。
           それにしても、これ程アンバランスな状態、満開もあれば、まだ蕾の固そうな花穂も、幼木だから安定してない?

            同一枝に、満開にはほど遠い花穂もある
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           一部咲き始めた蕾もあるが、満開の横に、こういう花穂もありまして・・、趣味の栽培ですから、バラバラもまた楽し。
           これも大粒ですから、最終的には、最大35粒程度ですね?、先端カットしたり、しなかったり、試し中。

            鉢植えの、挿し木「高妻」2年目
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           これまた「藤稔」同様以上に蕾は固い。教科書通り、大粒鉢栽培は、花穂数3房に制限。
           やはり今年は、昨年のように気温が上がっていないので、地植え以上に鉢の生育が遅れているのだろうか?
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by gardenshimada | 2011-06-04 18:14 |  高 妻 (Takatsuma)

地植えブドウ、11番目の萌芽は、2年目の 「高 妻」

                 4月30日、今日は、蒸し暑い1日明日は雨か?


            地植えブドウ、11番目の萌芽は、2年目の「高 妻」 (欧州雑種)
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           これも、晩生に属する大粒巨峰系品種。萌芽もやはり遅かった。交配親は、ピオーネ×センテニアル。
           昨年は、このブドウも良く育ち、伸びた主枝2本は、冬の剪定時、約半分に切り戻した。

           苗は、植原葡萄研究所で購入、選択理由は、巨峰系で、やや晩生であることと、欧州雑種の興味。
           「巨峰」や「藤稔」より、育て方がやや難しいのかも知れない。2年目で少量の初生りを目指したい。

            挿し木、鉢植え行灯仕立ての「高 妻」、同じく2年目
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           昨年の新苗挿し木は、活着が悪く、「高妻」も、この1本のみ挿し木苗として成長。
           鉢植え行灯仕立てにしてみたが、今年、結実まで至るかどうか?、小さな房でも、3房位は初生りさせてみたいが・・。
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by gardenshimada | 2011-04-30 18:03 |  高 妻 (Takatsuma)

ぶどう 「高妻」 挿し木苗の鉢栽培、その4、大型鉢に移植定植


      10月19日、巨峰系大粒品種 「高妻」 挿し木苗の鉢栽培、その4


            直径(内寸)35cmの大型鉢に移植定植、行灯仕立て
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           この挿し木も、今年植えた新苗から当初先端部をカットし、穂木を取ったもの。
           今年植えた新苗8種、総て挿し木をしたが、挿し木苗として活用できるように育ったのは、4種だけ。
           瀬戸ジャイアンツ、赤嶺、翠峰、マニキュアフィンガーの4種は、挿し木が育たなかった。
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by gardenshimada | 2010-10-19 16:49 |  高 妻 (Takatsuma)

今年の「ぶどう新苗」、生長の記録、その6、高 妻(Takatsuma)


     9月21日、今日も蒸し暑いが、後2~3日で、グッと気温が下がるようだ

            今年のぶどう新苗、生長の記録、馴染み易い巨峰系欧米雑種ぶどうの巻


           その6、高 妻 (Takatsuma) 、欧州雑種と区分されている (9月21日現在)
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           現状、生育状態は、大変良くて、勢いもあるので、来年、初生りの予感がする。苗購入は、植原葡萄研究所。

           ピオーネ×センティニアルの交配種だから、巨峰系ですね?。欧米雑種が多い中で、これは欧州雑種。          
           親の、センティニアルが、欧州種だからですね、こうやって、その素性を、1つ1つ学んでいます。
           巨峰の親戚?、縁繋がりと云うだけで、育てる私には何となく安心感がある。
           
           幹の太さ           
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           とりわけ太くは無いが、ゴツゴツとした幹は、力強さを感じる。

           主枝と、副枝
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           棚面まで、1.9m、主枝は、棚面から、約3m伸び、総長は、4.9m。

                プロが作ると、こんな粒や房に
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            やや晩生の巨大粒だそうで、肉質は、まろやかでコクのある素晴らしいもの、と、解説書の記述。 
            画像のような立派な房ができるのは、育てる技術と木の成熟が必要、私には何年後?、夢があるのは、楽しいものです。         
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by gardenshimada | 2010-09-21 10:39 |  高 妻 (Takatsuma)


田舎のスローライフが最高と思い始め、今年は古希+1歳を迎えた 若老?の気ままなブログ


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