カテゴリ:日本ミツバチ( 49 )

ニホンミツバチ専用ブログ


              ニホンミツバチ の 専用ブログ オープン しました

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                          知る人ぞ知る、ニホンミツバチの世界、

               かなりマニアックな分野でもあり、専用ブログにしました

                        ↓ 下記へどうぞ

                    http://t-shimada.jugem.jp/

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by gardenshimada | 2009-04-05 19:04 | 日本ミツバチ

菜の花(菜種)、満開近し


          今年の休耕田(一部)、初めて菜花を咲かせて、ミツバチの新たな飛来を待つ

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d0122497_1838454.jpg 新たな待ち受け巣箱も、2つ設置して

休耕田に菜花を咲かせるのは、今年初めて。

種蒔きは昨年9月下旬に済ませた。

期待以上、良く育ち咲き、ニホンミツバチの好蜜源になっている。

自宅の越冬2群に加えて、あと2~3群は欲しいところ。


d0122497_18581058.jpg ニホンミツバチのハチミツ、健康に効果絶大

昨年来、野生のニホンミツバチ、自然飼育を始め、現在2群飼育中。

昨年、7月と9月に、各1回採蜜、左画像が、1回の量。

ニホンミツバチの蜜量は、西洋ミツバチ比較、1/5程度?、

極少且つ、貴重品、幻のハチミツとも云われている。

ハチミツのお陰で、冬場、風邪もひかず?漢方薬的効用?

この貴重なハチミツを1年間保持するには、最少5群は必要だな~。

    3月28日 追記

  ニホンミツバチ、大乱舞 菜種花は、ミツバチ蜜源に、かなり有効、効果があること、確認できた。

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by gardenshimada | 2009-03-23 19:20 | 日本ミツバチ

春本番、我が家の主な蜜源


3月17日、この時期、我が家の周囲にある主要 「蜜源」

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     ニホンミツバチが、クリスマスローズに群がる、とは知らなかった。当然、昨年の今頃、ニホンミツバチは、未知の昆虫だったからだ。

     我が庭は、クリスマスローズには、住み良いのか?、この花は、無数にある、こぼれ種で次々増え、バラの肥料を食い大株に育っている。

     それが・・、ニホンミツバチの飼育に役立つとは・・、一石二鳥。

     もう1つは、菜の花 (菜種)、昨秋、休耕田に初めて種を蒔いて、今、見事に咲きだした。ニホンミツバチの訪花も多く、大成功。

     多分、我が家のニホンミツバチは、花(蜜源)が多く、大変恵まれている?


      今日(3/17)は、気温20℃、ニホンミツバチも春の陽気に飛び回る


     1、A巣箱、昨年5月入居・越冬群、採蜜(昨年9月)1回



     2、B巣箱、昨年5月中旬入居・越冬群、弱小群のため未採蜜、が、よく育った


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by gardenshimada | 2009-03-17 16:50 | 日本ミツバチ

春の気配

              昨日今日(2月5日)は、暖かくて、ニホンミツバチも活発に

今年は、暖冬とか・・、昨年より2週間位、春が早く来るかも知れない。

今日は、じゃがいもの植え付け完了、例年、メイクイーンしか植えないが、今年は、キタアカリも少し植えてみた。


ニホンミツバチは、気温に敏感、活発に巣箱の周りを飛び回っている。

花粉運びに忙しい、今は、寒椿、山茶花?、花蜜は何を集めているのだろう?


                          庭の巣箱、動画を撮ってみた



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by gardenshimada | 2009-02-05 19:22 | 日本ミツバチ

ニホンミツバチ、現在 2群 初越冬中


         冬の何も無い、荒れ野のような外庭風景、目立つのは、ニホンミツバチの巣箱

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           昨年4~5月、この庭で、誘引捕獲した3群の 「ニホンミツバチ」 の内、1群は、採蜜後、巣落ち、退去。

           残り2群が、初越冬中。厳しい寒さは、これから、果たして無事に春を迎えられるか?


d0122497_1145524.jpg  「 越冬 1群 」、昨年4月下旬、捕獲 

気温が5℃以下になると、蜂達は、滅多に顔を見せず。

この群れは、昨秋9月に、最上部18センチを採蜜、

そのハチミツは、今も美味しく、毎日少量づつ頂いてます。

現状の、巣の長さは、天板より、37センチ程度。


南向きの日当たりの良い場所、防寒はしていない。

野生のニホンミツバチ飼育は、過保護無用との教えあり。


d0122497_12544188.jpg 巣箱の内部

巣箱の下から、カメラを差し込んで撮影、

ストロボが光るので、蜂達は驚いて、数匹飛び出してくる。


d0122497_12594239.jpg  「 越冬 2群 」、昨年5月6日捕獲群

この群れは、まだ採蜜していない。

現状、巣の長さは、30センチ強、巣箱サイズが、やや大。

昨年入居時、弱小群だったが、秋頃からよく育ってきた。


この巣箱は、外庭の南端に設置しているので、

正面、蜂の出入り口が北向き、

この面だけに、防寒用発泡スチロール板を付けている。


d0122497_13163072.jpg 巣箱の内部撮影

またしても・・、グロテスクな画像?

いやいや、蜂を飼育して、(昨年からの、まだ新米ですが・・)

「幻のハチミツ」という、ニホンミツバチの貴重な恵みを頂くと、

飼育する蜂は、実に可愛いものです。


上の画像(巣箱内部)と色が異なるのは、

光の当たり具合によるものです。
 
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by gardenshimada | 2009-01-14 13:33 | 日本ミツバチ

その後の ニホンミツバチを誘引する「蘭」


ニホンミツバチ誘引蘭、「ミス・ムフェット」「金陵辺」、やっと、花芽が出揃って

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      は、昨年6月、花後に初株分けした直後の画像
     その後、11月末になっても、なかなか花芽が出ず、株分けの仕方、その後の管理方法、失敗か?、と思っていたが・・、
     12月中旬頃から、総ての鉢に出始めた。株分けの年は、花芽発芽が遅れることも多いらしい。

     新春早々(2日撮影)の、花芽は、 こんな状態

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                            ↓ ↑ これは、花芽か?、葉芽か?

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by gardenshimada | 2009-01-02 11:00 | 日本ミツバチ

ニホンミツバチの恵み・・、初採蜜


今朝、4時半に起きて、初めての採蜜、何とか うまくできた?


d0122497_12521266.jpg 夜明け?、まだ暗い、初採蜜作業開始

ニホンミツバチ初捕獲から丁度3ヶ月目の今日(7月24日)、

←、最も育ちの良い第1巣箱の初採蜜を決行した!

(何でも最初は大袈裟・・笑)


目覚まし時計が無くても、4時には目が覚めた。

採蜜手順を再度イメトレ、準備物に抜かりは無いな!

朝飯もそこそこに、現場へ、ったって、15メートル先の我が庭。

加勢の女房も、5時には、駆けつけた。


d0122497_1382713.jpg この上段15センチ(内寸)を切り取る

この巣箱は、当初純角胴として作ったが、

製作直後思い直して、

上部15センチで切り離せるよう作り直した。

最上部から20センチのところに、巣落ち防止棒。

その下から、34センチは、巣落ち防止棒なし。

ですから・・、切り離し時、巣落ちが大心配だった。

まず、天板止めビスを外し・・。


d0122497_1328993.jpg 天蓋切り離し成功

マイナスドライバーで隙間を開け、

細いステン針金を差込、引き切る。

意外にも簡単に切り離しができた。

内寸、240ミリ×210ミリ。


お~、思いの外、いい感じの巣板。

切除時心配の巣落ちがなく、ホッと!


d0122497_1336849.jpg 上段15センチ、切り離し面

初見感想、綺麗な蜜層の色、

花粉層も殆ど無いぞ!


この安堵感が、大失敗に!

不用意に、無造作に、切り取った上段を、

ビニールの大袋に入れる時、

バラバラと、巣落ちさせてしまった。

重箱そのまま採蜜ができない。


d0122497_13483688.jpg 巣板を崩してザルの中へ

結局、見栄えの良い

「重箱そのまま採蜜」ができず、

巣板を崩して蜜を自然に垂らす、

これが、日本古来の採蜜方法、

垂れ蜜」と呼ばれるものらしい。


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更に、キメの細かい濾し布で蜜を垂らす

これで、ニホンミツバチ天然蜜の出来上がり。

今、気温は30℃を越える暑さなので「垂れ蜜」のスピードは速い。

最終的に、(まだ垂れ蜜続行中) 約4リットル採れる模様。


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d0122497_14213322.jpg 在り合わせのビンに詰めて


その前に、初めてのニホンミツバチの味

たとへ3ヶ月の飼育でも、天然ハチミツの味

それは・・、美味いものでした、甘~い!

現状、糖度計が無いので、糖度は不明。

1年蜜で、しかも高気温時、さら~っとして。

来年は、越冬させて、2年蜜と味比べしてみよう。



d0122497_14333946.jpg 自作のシールを貼って

ドアップのシール画像、

チョット洒落てみました。

Shimada Rose Garden Apiary 

Apiary=養蜂所、

これは、笑いの表現(ジョーク)。

近隣にお配りして、味見してもらおう。


ニホンミツバチの純粋ハチミツは、

ミネラルやビタミンなど各種栄養素が豊富、

健康増進自然食品として貴重
、という一文も添えて。


d0122497_14553721.jpg 切り取った天蓋は、ミツバチに

まだ蜜が充分残っていて、

ほんの少々、蜂達に返して・・。


そしてお礼に、砂糖水(500CC)差し入れ。


d0122497_1501590.jpg 更に1段継ぎ足して

この第1巣箱、酷暑を乗り切り、更に越冬、

来年も健やかに営巣を続け、

また「はちみつ」の恵みを頂けるよう願いつつ・・。


内寸高さ、94センチになった。
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by gardenshimada | 2008-07-24 15:11 | 日本ミツバチ

ミツバチの 「蜜源樹木」 を植えてみよう


ニホンミツバチが好む、蜜源樹木苗を通販で買った


d0122497_12231430.jpg 結構、ニホンミツバチに嵌っている

愛犬同様、飼育すれば家族同様、可愛いもんで、

ニホンミツバチも現状飽きさせない魅力がある。


そこで、夏場の蜜源不足を少しでも緩和・・・、

の、遠大目標で・・・、蜜源樹木苗を買ってみた。

←画像、左から、

アオギリ、トチノキ、シナノキ、

ケケンポナシ、エンジュ


空地が多いので、植え場所には困らないが、

問題は、これ等の苗木が、そこそこ生育し、

花が咲く頃は、5年~10年先?

それまで、私が健在で、ミツバチ飼ってる??




夏の暑さは、ニホンミツバチ飼育、最大の難関、関門らしい


d0122497_134358.jpg 直射日光遮るパラソルは、有効

それぞれ3つの巣箱は、至って順調。

初年度飼育なので、多分そうだろうと。


飼育先輩諸氏のNET情報では、

暑さが要因の、ニホンミツバチ逃亡が、

頻繁に起こっている、とか・・。

これは、私も多分に心配するところ。


d0122497_13203119.jpg 夜も昼も、巣箱外で涼をとるミツバチ

人間は、暑けりゃエアコン、

ニホンミツバチの巣箱内は、酷暑だろう?

それが、野生本来の生き方?


初心者、私も、巣箱の底板に、

夏の通気窓を空けていたが・・・、

その金網4ミリ目が、どうも気になって、

現状は、窓を塞いだまま。


d0122497_13393867.jpg 巣門板を取り除くと

通常は、ここに、巣門板、

巣門は、高さ7ミリ、巾150ミリに固定していた。

従来、これが唯一の通気口。


そうだ!、以前に購入していた、

ハチマイッターを取り付けてみよう。

通気口も大きくなるし、

逃亡防止、スズメバチ対策にもなる?


d0122497_13495836.jpg ハチマイッターを初めて装着

これは、第1巣箱の装着直後画像。

ハチマイッター、1個、2800円也、2個購入済。

自作も試みたが、専用工具が無いと無理。


この器具、意味があるのは、

3.9ミリの間隔という。 その間隔とは?

働き蜂は、何とか通過できて、

女王蜂は、絶対通過できない間隔らしい。


d0122497_1434037.jpg 第2巣箱のハチマイッター

双方の巣箱で、装着後観察。

直後は、かなり面食らっている様子、

働き蜂の出入り、かなり窮屈そう。

メタボ蜂だと出入りできない?

中には、通過時に花粉を落とす蜂もいる。


しかし、慣れて来ると、上手に通過している。

夏場暫く、これで様子を見てみよう。
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by gardenshimada | 2008-07-18 14:15 | 日本ミツバチ

暑さも何のその・・、よく頑張る 「ニホンミツバチ」


我が家の 蜂場、外庭の現況ですが・・・、(接合写真)

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     ○で囲んだところに巣箱が設置してある・・、草木生い茂り、正にナチュラルガーデン??

     暑いですね~、7月以降連日30℃超え!、

     しかし、「ニホンミツバチ」達は、変わらず巣造り一途、その姿を見るに付け、頭下がる思いです。


d0122497_15393586.jpg 3つの内の 第一巣箱

我が家への初陣軍団、

4月25日頃の入居、その後も順調に成長、

昨日、底から巣箱内を覗いたら、

巣板が、50センチに伸びている。


巣箱の総内寸高は、84センチなので、

まだ継箱は不要だな~。

これを来月盆明け以降、初採蜜してみよう!


d0122497_1556562.jpg 蜂達の 夕涼み

これは、夜9時頃の撮影。

一昨日?、当日は、昼も夜も暑い日だった。

暑過ぎて、蜂達が逃げ出さないか?、多少心配。


暑い日、蜂は「夕涼み」する、と聞いていたので、

蜂達の扇風作業と同時に、

夜風で涼をとってましたね~。

これも、健気(けなげ)な姿!


d0122497_16113089.jpg 翌朝も、外に沢山いた、やっぱり暑い?

この巣箱は、通気など夏対策を何もしていず、

暑さの為、巣落ち?、それとも夏分蜂の前兆?

と思い、

最下段の前扉をこじ開けて、いわゆる内検、

すると・、蜂達が、底板に一斉に並び、扇風作業。

流石に~、内部でも空気の循環作業をやってる

余計な心配無用!、

野生の「ニホンミツバチ」の生活力は凄い!


d0122497_16304658.jpg ちょっと気の早い・・、来月の採蜜の準備など

この巣箱の上段15センチを切り取って、

盆明けに、初めての採蜜をしてみようと。

蜜を取ることだけが目的ではないのですがね~。

いや、しかし・・、これも楽しみ。


採蜜の仕方は、日本古来の濾過方式。所謂、垂れ蜜。

総て、NETで学ばせて貰っていて、

中でも、「8ちゃんねる」の、mさんが考案されていた、

「重箱そのまま採蜜」を是非チャレンジしてみようと!


四角漏斗の製作が難しいので、さて?、と思っていたが、

HCで見付けた、30cm角のプラ鉢(安価300円台)、

その底を抜いて(切り取って)、これは使えるのでは?、

                                            続きは、また後日。
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by gardenshimada | 2008-07-09 16:55 | 日本ミツバチ

その後(6月18日)の ニホンミツバチ


ニホンミツバチの 「扇風」 行動

暑くなると、巣箱内の温度を一定(34℃前後)にするため、ニホンミツバチ達は、エアコン活動をしている。

これも飼って初めて知ったことだが、健気な麗しい姿、

巣門の前に並んで、超高速に羽を動かし、巣箱内に空気を送り込んでいる。その時の温度により、2重3重に並んで、扇風作業。

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d0122497_20395543.jpg 我が家では、最強軍団になった第一巣箱

初入居(4月25日)当初は、弱小群と思っていたニホンミツバチ達、

その後も順調に生育、蜂数もドンドン増えて、

我が家では、最強の巣箱になった。


内寸高さ、48センチの角胴巣箱の下部に、更に3段の重箱を継ぎ足し

現状、総高、1メートルを超える、ヒョロ長い高さの巣箱になった。


d0122497_21172250.jpg 第二巣箱も順調

5月6日入居の第二軍団、

巣板の成長も順調なので、

高さ15センチの重箱を2段追加

巣箱内寸高さ、84センチに。


d0122497_21294455.jpg 第三巣箱は、小群?

5月20日入居、そろそろ1ヶ月、

前述の2つの巣箱に比べると、

蜂の出入りが少ない、それは・・、当然?

1ヶ月を過ぎた頃から、

新蜂が誕生し、蜂数が増えるようだ。


d0122497_21393165.jpg 第三巣箱の内部を真下から

巣造りのテンポが遅い?

最長部で、20センチを少し超えた程度。

巣板の規模も小さいように思えるが・・。

今後の成長に期待しよう。


巣箱内の蜂の熱気で、レンズが曇るのですね~。


野生のニホンミツバチを庭に飼い始めて、結構その成長を楽しんでます。 蜂は、規律正しく、よく働きますね~、感心してます。

ほぼ毎日観察してますが、まだまだ未知の世界、初年度は、このままの姿、飼い方で、どう展開するか?、まず暑い夏を無難に過ごせるか?
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by gardenshimada | 2008-06-18 21:59 | 日本ミツバチ


田舎のスローライフが最高と思い始め、今年は古希+1歳を迎えた 若老?の気ままなブログ


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