カテゴリ:日本ミツバチ( 49 )

春を待つ「越冬巣箱のニホンミツバチ」、順調な推移の模様

        2013.2.21、今日の当地、最低気温-1.9℃、午後は7℃程度


3ヶ月振りにニホンミツバチ越冬巣箱の清掃と内検

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我が家で唯一の「ニホンミツバチ」巣箱、昨年の11月18日以来放ったらかしで、3か月振りに、巣箱の清掃と内検で現況を観察してみた。

気温の低い今の時期は、そう姿を見せないニホンミツバチ、ゴソゴソ巣箱を動かすと

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外敵来襲かと、一気に飛び出してくるニホンミツバチ、この時期は寒いし蜜源も少ない為、面網を被って作業しないと刺される恐れ充分あり。
勢いよく突っ掛ってくるミツバチの攻撃隊、大変元気で結構なことだが、面網や手袋は必需品。花咲く春になれば、温和なニホンミツバチになる。
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巣箱の床面は、3か月分の余分な花粉が溜まり、これを放置しておくと、気温の上昇と共に、巣虫発生の要因になることが多い。
今は一匹の巣虫も発見できなかったが、これら余分な花粉を総て綺麗いに清掃、その間、ニホンミツバチはブンブン、何事?と、多数飛び回る。

まずまずの越冬状況かな?、これなら春以降、巣が大きく伸びるだろう

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興味の無い人は、グロテスクな画像?、少し蜂数が減ってるようにも思うが、外にも多数飛び出したので、この程度ならほぼ順調な越冬状態と思う。
このニホンミツバチ達が果たす役割は、偉大なものがあり、果樹や野菜類の受粉に大貢献してくれる、人類には不可欠な愛すべき昆虫かなぁ~。
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by gardenshimada | 2013-02-21 11:57 | 日本ミツバチ

秋入居の「ニホンミツバチ」、その後も順調に増加生育中


     2012.11.18、昨日は大雨、今日は快晴暖かい8.3℃13.7℃


秋入居のニホンミツバチ、その後も順調に増加、生育中

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今秋、9月下旬~10月初旬?、珍しく入居のニホンミツバチ、今日、1か月振りに内検を兼ねて、巣箱底板の清掃をすることにした。
今年は、大スズメ蜂の襲来が多く、捕獲効果大の「ネズミ捕り紙」の交換は、これで4回目。最大1枚に60匹は引っ掛かる、この状態でも30匹。
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私の巣箱巣門高は、7mm、幅は、約15cm、巣門板は、ビス2本で通常固定、巣箱の底板は、定期的(1ヶ月毎)に清掃、この清掃棒が役に立つ。
清掃を怠ると、巣虫の巣窟(弱群の場合は特に多い)になることがあり、底板の清掃は不可欠。今回は、巣虫(幼虫)は、1匹も発生していなかった。
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今日の巣箱内検では、ニホンミツバチの数は、順調に増加、巣板も巣箱2段目巣板落下防止棒まで達しており、10cm程度伸びている。
暖かい日中は、多数の蜂が、蜜や花粉を運び込んでいるが、気温の低下と共に、蜜源花も少なくなり、冬越しに充分な蓄えはできているのか?

今回の入居は、全く偶然、このニホンミツバチが選んでくれた巣箱なので、人工給餌等はせず自然の成り行きに任せてみようと思っている。
蜜源花は、もうすぐ咲き始める枇杷花、12月に咲く早咲き菜花。そして無事越冬し、来春以降、果樹や野菜の受粉に大活躍してくれること大期待。
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by gardenshimada | 2012-11-18 17:51 | 日本ミツバチ

続、秋入居の「ニホンミツバチ」、初内検、予想以上の中群?、大群?だった

     2012.10.16、今日は暖かい⇒暑い、絶好の秋晴れ、15°25℃


続、秋入居のニホンミツバチ、初内検、予想以上の蜂数になっていた

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秋入居の「ニホンミツバチ」、昨日巣箱を少し持ち上げたら、思いの外、重く、これはひょっとして大群?、初内検をしたら、蜂数の多さにまず驚く。
巣板も、想像以上に大きくなっていて、これは、1ヶ月程前に入居したものか?、昨日まで全く気付かなかったのが不思議、早速1段追加しなくちゃ。

巣板落下防止棒付きの重箱(升)を1段追加、それと、この時期強敵は、大スズメ蜂

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巣箱の真ん中に、「巣板落下防止棒付き重箱(升)」を、急ぎ1段追加し、3段に。これで蜂の空間も広がり、これでうまくいければ冬越し可か?
内検で、女王蜂を見付けることはできなかったが、短期間でこの程度蜂数が増えていることは、産卵も順調、女王は間違いなくいる筈。

この時期、「ニホンミツバチ」の飼育で、最も強敵なのが大スズメ蜂の襲来。奴らは肉食なので、次々ニホンミツバチを襲い肉団子に。
また奴らは、共食いの性質もあるので、1匹を捕獲して粘着ネズミ捕り紙にくっつけておくと、画像のように簡単に防御できることもある。

3時間後の追加画像、効果抜群?のネズミ捕りに張り付いた「大スズメ蜂
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何処に獰猛大スズメ蜂の巣があるのやら?、まさかこの近辺には無いと思うが、獲物の匂いを嗅ぎつけて?、兎に角、この時期は多いです。
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by gardenshimada | 2012-10-16 11:59 | 日本ミツバチ

「ニホンミツバチ」、秋分蜂群?、それとも逃亡群?、珍しく放置巣箱に入居していた


        2012.10.15、何と、朝6時の寒さ 9.5℃昼間は、25℃予報


ニホンミツバチ、珍しや、秋分蜂群?、それとも、逃亡群?、放置巣箱に入居していた

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滅多にこの外庭を通らないので、昨日初めて気付いた。最多分蜂シーズンの5~6月、咲いたミスムフェットや金陵辺を傍に置き、待ち受け巣箱を3箱用意していたが、全く入居の気配も無く、今年は、まるで駄目と、そのまま巣箱を放置していた。それが、この時期珍しく、ニホンミツバチが入居。

秋分蜂群なのか?、逃亡群?、入居日は不明、多分、この1週間以内。勝手にこの巣箱を選んでの入居群、それなりの定着性はあるかな?
まだ巣箱の中味(内検)を見てないので、この入居群が、虚弱群か中群?、まさか大群では。既に花粉を運んでいるので、女王蜂が産卵を始めた?

来てくれるものは、大歓迎、群れを増やし、無事冬越ししてくれれば、来年の果樹類受粉に大活躍してくれる筈、ここはニホンミツバチの成長に期待。
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by gardenshimada | 2012-10-15 12:04 | 日本ミツバチ

今年は、日本蜜蜂の誘引シンビ「ミスムフェット」の調子が良いので、捕獲できるかな?


          2012.4.18、桜も散り始め、今日は好天、暑い、23℃


     今年は、日本蜜蜂の待ち受け巣箱、3つ設置
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   この3つの待ち受け巣箱は、自宅のすぐ傍、云わば、雑然たる外庭とでも云いますか・・、総て勝手に生えて今や大木になりつつある、
   木の根元に設置した。1、2の木は名前不明の雑木、3は、欅(ケヤキ)の木。夏になると、葉が生茂り丁度良い木陰を作ってくれる。

   日本蜜蜂は、今年で5年目、1~2年は順調に捕獲し、2年目は自家分蜂も含め、最大11群まで増やし冬越しもできたが、
   3年目の夏頃から、理由不明の「蜂児出し」が始まり、全滅。昨年は、小分蜂を2群捕獲できたが、またも「蜂児出し」と逃亡で消滅。

   それにも飽きず、この季節が来ると、またまた日本蜜蜂を捕獲しようと云う気になる。何しろ日本蜜蜂は有益昆虫ですから・・・。
   それに今年は、全く咲かなかった日本蜜蜂誘引蘭(と云うよりシンビジューム?)の「ミス・ムフェット」が好調で、期待できるのでは?

           今日の「ミス・ムフェット」、蕾がダンダン大きくなり
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        昨年、一昨年と、殆ど手入れをしていなかったので、鉢も株もそう大きなものでは無いが、今年は早くから屋内で。
        やはり、チョット気を掛けると、えらいもんですね~、今年は3鉢に花芽もできて、こんな状態です。大画像で。
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        私は、たいして根拠も無いが、「ミス・ムフェット」の方が「金陵辺」より、初年度の実績から誘引効果が強いと。

         一方、「金陵辺」の方は、今日の状態
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        「金陵辺」は、如何にも日本(中国?)の蘭の1種と云う感じで、総て名前付きで、当方は、若松と日月(じつげつ)。
        手入れが悪いので、育ちが極端に悪い、しかし、今年も小さな花芽を付けてくれて、小さな蕾も見え始めています。
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        今年は、「金陵辺」を使うことは無いと思いつつ、折角咲くし・・、とは云え、これ以上待ち受けを増やす気にもならず。

        「ミス・ムフェット」「金陵辺」は、後10日程で咲き始めるかな?、花期は長く、1ヶ月位、分蜂期にグッドタイミング。
        日本蜜蜂を捕獲できれば嬉しいが、この飼育も結構大変、適宜巣箱の掃除やら、夏過ぎには強敵大スズメ蜂の襲撃も。
        結果、どうなりますことやら、当方は、日本蜜蜂さえいてくれれば、5月連休後半から分蜂の飛来が始まります。

         露地植えの「ナポレオン」が咲き始めた
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        佐藤錦の蕾はまだ硬いが、ナポレオンがチラホラ。桜桃の花が咲き、日本蜜蜂が営巣する巣箱が近辺にあれば、
        桜桃だけに限らず、あらゆる果樹にも野菜にも大いに活躍してくれる日本蜜蜂、大変貴重な愛すべき昆虫です。
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by gardenshimada | 2012-04-18 17:36 | 日本ミツバチ

「ニホンミツバチ」、今年も期待は薄いが、「待ち受け巣箱」を設置


       2012.3.25、陽は照るが、肌寒い日、風強く、弱い春一番?


         今年も期待は薄いが、「ニホンミツバチ」の飛来を待つ、待受け巣箱の設置
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        「ニホンミツバチ」の分蜂群、今年も飛来の気配は少なく感じるが、やはり来てくれると嬉しいので、待受け巣箱の設置。
        今年は今迄放置しっぱなし、今日、綺麗に巣箱を清掃、バーナーで焼き消毒して、蜜蝋も塗り直し、同じ場所に。
        桜の咲く頃から、偵察蜂も動き出すだろうし・・。

        巣箱の残骸も、2年間置きっぱなし、こういう粗雑で自然な方が、ニホンミツバチも安心して飛来するか?、と (笑)。
        相変わらず、ニホンミツバチの減少を漏れ聞いているので、それ程期待はしないが、果樹や野菜の為に有益な昆虫。

         今年、開花が期待できそうな、ミス・ムフェット
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        昨年は、全く花芽が付かなかった「ミス・ムフェット」、今年は、それらしきものが幾つか付いているので、開花するかも?
        私の個人的な見解では、金陵辺より、ニホンミツバチを誘引する力が優れているように思う。キンにも少し花芽あり。

         これは、ミス・ムフェットの花芽か?、葉芽か?
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        私はまだベテランでは無いので、この花芽と葉芽の見分け区分が難しくて、花芽と思ったら葉芽だったり。
        「ニホンミツバチ」の分蜂群の飛来は、当方では、GW前後から、4月下旬位から咲き始めてくれれば丁度良い。

        沢山咲かなくても、2鉢咲いてくれればそれで充分、花は咲けども蜂の姿なし、これも予想される昨今、寂しくなる自然界。
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by gardenshimada | 2012-03-25 17:27 | 日本ミツバチ

今年も「ニホンミツバチ」を誘引してみよう

         2012.2.8、明日から、また寒波再来、今日の風は冷たい


          今年も懲りずに「ニホンミツバチ」を誘引してみよう

          昨年来、空箱のままの待ち受け巣箱、内部の掃除は、3月以降から
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        寒波が去れば春の到来?、そろそろ空巣箱の内部清掃を、と思うが、まだ早過ぎる、3月以降から巣箱の手入れを。
        一昨年、昨年と、ニホンミツバチの分蜂群は入居してくれたが、原因不明の「蜂児捨て」で総て消滅、さて、今年は?

        果樹や野菜を作っていると、「ニホンミツバチ」が近くに営巣していると、何とも豊かな気持ちになる、不可欠有益昆虫。
        3~4年前のような、分蜂群飛来の大期待は無いが、来てくれれば嬉しい。今年は、3箱だけ待ち受けを作っておこう。

        以前入居していた巣箱の残骸、片付けもせず、そのままの状態、そうです、このように風雨に晒す方が自然で良い。
        昨年伐採した「スモモ」の古木が、ほぼ枯れそう、両サイドに、リンゴや柿、柑橘類を植えているので、枯れて悔い無し。

          ニホンミツバチの飛来は、この花が咲くかどうか?
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        何の手入れもしていないので相変わらず頼り無い状態。しかし、今年は、早くから温室内に入れて、早期開花を狙う。
        問題の花芽、少し付いているようだが、日頃の手入れ不足で、如何にも小さい。蜂を呼べるに充分な花が咲くかどうか?

        毎年、ニホンミツバチ分蜂群の飛来は、5月の連休頃だが、4月中旬には咲かせて、偵察蜂に早く認知させようと。
        今年は、大群が来てくれれば良いのだが、やはりニホンミツバチ自体の減少が続いているように、今年も聞く。 
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by gardenshimada | 2012-02-08 17:21 | 日本ミツバチ

ニホンミツバチ、これは分蜂か?、逃亡か?

        8月9日、この猛暑の中ニホンミツバチ、これは分蜂?、逃亡?


            そろそろ消滅?、と思っていたら、突然の羽音
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           5月に入居したニホンミツバチ分蜂群、度重なる「蜂児出し」で、全く放任、その存在さえ忘れかけていた矢先、
           10時ごろ、突如、ミツバチの羽音に気付き、この巣箱方向を見たら、分蜂を始めている、え~っ、これは一体?

           巣箱から出た分蜂群、何処へ飛び去るのか?、見ていたら、この木の中間辺りを飛び回ること、約20分。
           当初から設置していた「分蜂誘導板」に集結を始めた。これは珍しい夏分蜂?、ほぼ消滅の筈なのに・・・。

            小さな分蜂群だが、よくぞこれだけの蜂数が!
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           何度も「蜂児出し」を繰り返していたので、まさか、これだけの蜂数が存在していた、とは、全く想像もせず。
           どうしようかな~?、とも思ったが、綺麗な蜂球を作ったので、再度捕獲、新巣箱へ入れよう、と。

           蜜源花の少ない今頃、果たして生き延びる?、一応、新巣箱へ収める
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           この新巣箱、春以来設置していたもので空き家。またすぐ逃亡するかも知れないが、一先ず入居させることにした。
           それにしても不可解な分蜂群で、正規の分蜂か?、逃亡か?、女王蜂が存在するのか?

            飛び出した旧巣箱の中身を見たら、下からの撮影画像
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           如何にも小さな巣板群、残留蜂も少しはいるが、これは分蜂とは云えないな~、巣板もカラカラで、これは多分、逃亡?
           まだ巣の上部を見ていないので分からないが、巣に貯密が無くなると、逃亡することも多いらしい。多分、密は無いと思う。

           明朝も、新巣箱に、分蜂群がいるようだったら、給餌(砂糖水)してやろう、ニホンミツバチは愛すべき昆虫なので。
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by gardenshimada | 2011-08-09 16:13 | 日本ミツバチ

ニホンミツバチ、また始まった蜂児捨て


          6月28日、ニホンミツバチの蜂児捨て、昨年同様また始まった


            今朝ふと巣箱を見たら
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           昨年、自宅飼育9群総て全滅したと同じことが、また起こっている。せっせと、蜂児を巣箱外へ運び出す働き蜂。
           昨年、何が原因か?、いろいろ調べたが諸説あって、結局、確信的な要因は分からない。

           今回も、あ~、またか、と云う感じで、そう残念な気持ちでも無いが、原因不明が何とも腑に落ちないところ。
           この巣箱も、昨年蜂児出しで全滅したもので、念の為、入念に焼き消毒、それに入居した分蜂群だが。

            巣箱内の状態を見て、如何にも蜂が少な過ぎる
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           入居して1ヵ月半、幾らか蜜を貯めているようだが、巣そのものが大変貧弱、蜂数も少な過ぎる。
           スムシの被害には全く遭って無いが、このまま放置すると、スムシの巣窟になる。しかし放置せざるを得ない。

           結局、女王蜂の産卵能力に限界があり、蜂数が増えなかったこと。蜂児出しは、この関係があるように?
           この症状が出ても、たまに回復することもあるようだが、まず99%、2ヶ月程度で消滅の運命。
           それを蜂が選ぶのだから、仕方が無いことでしょう。
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by gardenshimada | 2011-06-28 13:30 | 日本ミツバチ

ニホンミツバチ、入居後、逃げもせず定住したようで

           5月19日、ニホンミツバチ、活発に、蜜や花粉を運んでいる


            入居後、今日で6日目、既に産卵、子育ても始まり
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           5月13日に初入居、こんな古家もすっかり気に入って定着したようで、活発に出入り、飛び回っている。
           今は、蜜源が豊富な時期、産卵、子育てを繰り返し、大きな巣群、軍団になってくれることを期待してるよ。
           
           その後、他の待ち受け巣箱への探査蜂は見かけず、今年は、この1群だけでも充分です。

            今、最も人気の蜜源花は、フレンチラベンダー
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           ここは、自宅外庭のラベンダー畑、今、満開を迎え、傍を通るとニホンミツバチの羽音が凄い、大量に集まって来る。
           ボリジも、まだ人気蜜源、だが、フレンチラベンダーには完全に負けてるな。恐らく良蜜なのだろう?
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by gardenshimada | 2011-05-19 08:47 | 日本ミツバチ


田舎のスローライフが最高と思い始め、今年は古希+1歳を迎えた 若老?の気ままなブログ


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